日本文学館 ノベル倶楽部

この記事は一年以上前の記事です。

日本文学館から、ノベル倶楽部へのお誘いがきました。
詩集を文庫本にて出版できる、という内容の話でした。書店流通はしていただけるのですが、費用が52万5千円かかる、という事でした。その他、企画図書への詩の投稿のお誘いもきました。
流石に、今の私は無職で借金もあるので、文庫本の出版の話は待っていただこうかな・・と思っています。
しかし、企画本への詩の投稿はしたいなぁって思います。

詩集出版は私の人生の一つの鍵です。生きてきた証でもあります。
詩を愛し、詩に生きてゆきたいと思っています。勿論、生活というものの為に仕事はしますし、したいと思っています。
しかし、私は「ペンは剣より強し」ではないですが、言葉の力を知っています。私自身、言葉によって病み、言葉によって救われました。
誰かの、何かの導きになるような言の葉を綴りたくて、詩作を続けています。

まぁ、ゆっくり進んでいきましょう^^

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風華の詩集 第一弾『思案の果てに』
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“日本文学館 ノベル倶楽部” への1件のコメント

  1. shu より:

    o-i poti

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